成熟した現代人への、機能的で掛け心地の良いメガネの提案が共感を呼び、
メガネに対する認識を変える事に大きく貢献した、日本の誇るメガネのビッグブランドです。
※フォーナインズのフレームは、割引対象外とさせていただきます。
極上のフィーリング。1985年よりこだわりをもってメガネに関わり続けてきた
プロダクツが、2002年、本当にメガネ好きの人たちとともにオリジナルグラスを
生み出しました。最低でも4つのGoodという基準。上質を見極める大人の男性の


渾身の一作。数々の追求された技術が、次の「増永眼鏡の顔」を生み出す。100周年
を機に、これからの増永眼鏡の新しい顔となるコレクションとして考えだされたのが
「THE MASUNAGA」です。圧倒的な存在感とボリュームは、今までにない強い印象を
見る人に与えます。ファッショナブルかつ飽きのこないデザイン性。掛け心地を極めた
技術の成果と言えるベストなホールド感。その他、累進多焦点レンズの使用も考慮した
レンズシェイプなど、次の「本物」を作ろうとする「増永眼鏡」の物づくりに対する
想いが各所にこめられています。
個性表現を重視する人々が求めるHigh-endフレーム。日本の高い技術力と、アメリカ人デザ
イナーの感性が生み出した芸術的フォルムは、掛け心地の良さもする。チタンとアセテート
という異素材を、継ぎ目が分からないほどスムーズに接合するのは、かなりの高等技術を
要する作業なのだ。TOKIの商品には、「眼鏡は美しくなければいけない」という美学が
宿る。三次元的な面にこだわり、テンプルに「ひねり」と「多面的カット」を施すことで
作り出せる芸術的なフォルムが最大の特徴となっています。日本をはじめ世界7カ国で販売
されており、顧客リストにマドンナも名を連ねる。セレブリティを魅了しているのも
デザイン、機能に直結するテクノロジー、革新的スタイルに驚く事でしょう。・・・・
それら全てがルディプロジェクト独特の外観とフィーリングを作り出しているのです。

フレームのサイズ及びレンズサイズを別々に変更でき、瞳の位置にレンズ中心を
合わせる事で、特に強度の近視の方には薄く、軽い眼鏡が出来ます。
デザイナー兵井伊佐男氏が1本1本手作りで製作し、包み込むような掛け心地を
実現しました。
求め続けるのは、「洗練された究極のデザイン&カラー」例えるなら、人の顔も
目・鼻・口等すべての部位に人種を超えた共通の形があるように、メガネフレームにも
流行にとらわれず掛ける方にとって長年のパートナーになりえるデザインとカラーリング
が存在すると考えます。日本のメガネ界の“力の源”である福井県鯖江市の眼鏡職人や
工場の方々をはじめとし、メガネと物づくりを愛する一人一人の熱き魂が重なり合う時、
本物の眼鏡フレームREALは誕生します。大量生産されない「REAL」には、その全てに
福井県鯖江市の眼鏡職人の魂とシリアルナンバーが刻印されております。
フレームにはチタン素材が採用されており、あまり派手なデザインで主張することなく
誰にでもさりげなくフィットしてしまう控えめなつくりが、その高い評価の所似でも
あります。
オリジナリティ溢れるデザインとMADE IN JAPANの作りの良さから、
取扱店が国内のみならず、海外にも広がっています。